今回の旅行で気が付いたこと、
気になったこと、
今後行く方に多少の参考になりそうなこと
を記録しておきます。
カンボジア
渡航前にeVISAとe-Arrival cardを用意しますが、
実際にカンボジア入国時に見せることはありませんでした。
取ってあればいい、という感じです。
入国も「日本人こちら」と言って顔認証のほうに回され、
指紋を取るだけですいすい進みました。
通貨はリエルですが、ドルが通用しています。
ただし、おつりはリエルで来るので頭の中がごっちゃになります。
そしてドルとリエルを混ぜて支払うことはできません(なんでや)
クメール料理は薄味で汁物が多く、
ご飯にかけていただきますが、
スパイスとともにニンニクもタップリ刷り込んであるので
ニンニクが苦手な方は要注意です。
生の野菜も結構出てきますが、
どんな水で洗っているのかわからないのでやめておいたほうがよさそうです。
プラホップという小魚で作ったみそのような発酵食品がありますが、
これも火を通していない場合は気を付けたほうがよさそうです。
私は水が合わなくて、ペットボトルの水でおなかを壊していました。
安心して食べられるのはパン、バナナ、
ナイフ持参の場合自分でカットできる果物、
パックのジュース、でした。
カンボジアは125㏄以下のバイクは免許なしで乗れるので
高校生の下校時などは川のように若いバイク軍団が流れていきます。
道を渡るときは気を付けましょう。
バイクも自転車も二人三人当たり前、四人乗りも見かけます。
トゥクトゥクの利用はgrabで呼ぶのが一番安心です。
行く先もはっきりして料金も明確です。
grabは日本でダウンロードしていきましょう。
乾季は思いのほか埃っぽいのでトゥクトゥクに乗るときは
マスクしたほうがいいです。
そして風に吹かれると意外と寒い。
朝や夕方は震えるほど寒いので、
ウインドブレーカーなどがあるといいです。
ホテルのバスルームは基本はシャワーのみと思ったほうがいいようです。
ベトナム
こちらはvisiterでがっつり並ばされました。
結構時間がかかります。
ドルの使用はほとんどできません。
空港で換金しておいたほうがよさそうです。
今回ドンなしでベトナムに行き、
ごくまれにドルが使えましたがほとんどだめでカードで支払いました。
カードでの支払いには3パーセントの手数料がかかります。
タッチ決済はコンビニなどでは便利でした。
こちらもバイクが多いです。
市場の周りにはバイクの駐車場に二重三重に止められています。
歩道はほぼ駐車場です。
以上です。
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